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みなさん、こんにちは!
6月21日頃は一年でもっとも昼が長い「夏至」です!
今回は夏至の豆知識と、長い一日の楽しみ方をご紹介します。
①昼の長さはどのくらい?
東京での夏至の昼の長さは約14時間35分。冬至(約9時間45分)との差はなんと約5時間もあります!
②世界の夏至の過ごし方
スウェーデンでは「ミッドサマー」と呼ばれるお祭りで、家族や友人と賑やかに過ごすのが伝統。
白夜のため夜中まで外で楽しめます。
イギリスのストーンヘンジでは夏至の日の出を一目見ようと毎年大勢が集まります。
古代から夏至は特別な節目だったんですね。
③サンセット観賞のすすめ
夏至は日の入りが遅く、仕事帰りでも夕焼けを楽しめる貴重な時期。
大阪周辺の海や川沿いから見るオレンジ色のグラデーションは格別です。
「長い夕方」をぜひ活用してみてください♪
長い昼間を使い倒して、今年の6月をとびきりの思い出にしてくださいね!
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